PROJECT FACILITATION / EHIME

その課題、
チームで突破しましょう。

その課題、
チームで突破しましょう。

その課題、
チームで突破しましょう。

その課題、
チームで突破しましょう。

会社の中で止まっている課題を、社員のみなさんが取り組むプロジェクトへ。
ヘルプは、その立ち上げから前進まで伴走します。

What is HELP!

何度話しても前に進まない課題を、
チームで動かす

何度話しても前に進まない課題を、チームで動かす

何度話しても前進まない課題を、チームで動かす

何度話しても前に進まない課題を、チームで動かす

ヘルプは、会社の中にある課題を社員のみなさんが取り組むプロジェクトに変え、一緒に考え、決め、形にしていく会社です。
評価制度、売上改善、新しい取り組み、部署間の連携。
課題の種類は問いません。
「やらなきゃいけない。でも、なかなか進まない。」
そんなことから、一緒に始めます。

人事評価の見直し | 売上改善 | クレドづくり | 社内プロジェクト推進 | 部署間連携
テーマを限定せず、まず「何が止まっているのか」から整理します。

Bridge

会社には、
かけはしが必要。

会社には、かけはしが必要。

会社には、
かけはしが必要。

会社には、かけはしが必要。

同じ会社にいても、立場が変われば、見えているものも変わります。
社長は「伝えた」と思っている。
社員は「聞いていない」と感じている。
課題はわかっている。
でも、誰がどう進めるのかは決まらない。
ヘルプは、その間に入ります。

同じ会社にいても、立場が変われば、見えているものも変わります。
社長は「伝えた」と思っている。社員は「聞いていない」と感じている。
課題はわかっている。
でも、誰がどう進めるのかは決まらない。ヘルプは、その間に入ります。

同じ会社にいても、立場が変われば、見えているものも変わります。
社長は「伝えた」と思っている。社員は「聞いていない」と感じている。課題はわかっている。
でも、誰がどう進めるのかは決まらない。ヘルプは、その間に入ります。

01

社長の想いと
社員の声をつなぐ。

02

止まっている課題と
次の一歩をつなぐ。

03

社員の今と、リーダーとしての未来をつなぐ。

社員の今と、
リーダーとしての未来をつなぐ。

How we make a project

課題を動くプロジェクトに。

課題を動く
プロジェクトに。

課題を動くプロジェクトに。

01 | UNDERSTAND

課題に気づく

まずは社長や担当者の話を聞き、何が起きているのか、どこで止まっているのかを整理します。
必要に応じて、社員のみなさんの声も聞きながら、取り組むべき課題を見つけます。

01 | UNDERSTAND

課題に気づく

まずは社長や担当者の話を聞き、何が起きているのか、どこで止まっているのかを整理します。
必要に応じて、社員のみなさんの声も聞きながら、取り組むべき課題を見つけます。

02 | DESIGN

プロジェクトを組む

誰と取り組むのか。何のためにやるのか。どこまでを目指すのか。

課題に合わせてメンバーを集め、みんなが参加できるプロジェクトとして進め方を組み立てます。

02 | DESIGN

プロジェクトを組む

誰と取り組むのか。何のためにやるのか。どこまでを目指すのか。

課題に合わせてメンバーを集め、みんなが参加できるプロジェクトとして進め方を組み立てます。

03 | FACILITATE

チームが答えを出す

問いを投げ、意見を引き出し、ときには新しい視点や宿題を加えながら、話し合いを重ねます。

ヘルプが答えを決めるのではなく、チーム自身が納得して決められるところまで伴走します。

03 | FACILITATE

チームが答えを出す

問いを投げ、意見を引き出し、ときには新しい視点や宿題を加えながら、話し合いを重ねます。

ヘルプが答えを決めるのではなく、チーム自身が納得して決められるところまで伴走します。

Case study

PROJECT FLOW

チームが自分たちで進めるまで。

チームが自分たちで
進めるまで。

チームが自分たちで進めるまで。

チームが自分たちで進めるまで。

プロジェクトによって進め方は変わります。
ただ、いきなり答えを考えるのではなく、まずメンバー同士が話せる状態をつくり、目的を自分たちの言葉にし、そこから試行錯誤を重ねていくのが基本です。

01

チームの土台をつくる

お互いの価値観や得意を知り、まず意見を言える関係をつくる。

02

自分たちで目的を言葉にする

「何のためにやるのか」を、参加するメンバー自身の言葉にする。

03

話し合いを重ねる

問いや宿題を通して、少しずつ自分の意見をプロジェクトに乗せていく。

04

迷いながら考えて決める

ぶつかる。戻る。止まる。それでも、納得できるところまで考える。

05

自分たちで進みはじめる

答えを形にし、最後はヘルプがいなくても進める状態へ。

Help me.

Help me.

Help me.

「助けて」と言うことは、諦めることではなく、チームにボールを渡すこと。早く言えるほど、得意な人が力を貸せます。

Help you.

Help you.

Help you.

助けてもらったら、今度は自分が助ける側へ。それぞれの得意を持ち寄り、助ける・助けられるを行き来できる関係をつくります。

Person

「助けて」が言える
会社を増やしたい。

「助けて」が言える会社を増やしたい。

「助けて」が言える会社を増やしたい。

「助けて」が言える会社を増やしたい。

僕自身、以前は「助けて」がなかなか言えませんでした。
一人で抱え込み、限界になってからようやく声を上げる。
でも、言ってみれば周りは思っていた以上に助けてくれた。
だから、一人で頑張り続ける会社ではなく、
「助けて」と言えて、「やるよ」と返せる会社を増やしたい。
それが、ヘルプという名前に込めた思いです。

僕自身、以前は「助けて」がなかなか言えませんでした。一人で抱え込み、限界になってからようやく声を上げる。でも、言ってみれば周りは思っていた以上に助けてくれた。
だから、一人で頑張り続ける会社ではなく、「助けて」と言えて、「やるよ」と返せる会社を増やしたい。それが、ヘルプという名前に込めた思いです。

僕自身、以前は「助けて」がなかなか言えませんでした。
一人で抱え込み、限界になってからようやく声を上げる。
でも、言ってみれば周りは思っていた以上に助けてくれた。
だから、一人で頑張り続ける会社ではなく、「助けて」と言えて、
「やるよ」と返せる会社を増やしたい。
それが、ヘルプという名前に込めた思いです。

Company

会社概要

会社概要

法人名

代表者

所在地

事業内容

株式会社ヘルプ

高田 裕明

〒793-0030 愛媛県西条市大町265-1

プロジェクトファシリテーション | 社内プロジェクト伴走支援 | チームビルディング研修

まずは小さなヘルプから。

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まずは
小さなヘルプから。

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